大学連携・人材育成
University & Talent
日本のIT人材不足を、インドネシアの高度人材で支える。これが私たちの根幹にある考え方です。現地の大学・教育機関と連携し、優秀な人材を採用・育成し、日本企業のプロジェクトへ即戦力として届ける。「高度人材の育成」こそが、私たちの競争力の源泉です。

4連携・登壇実績のある教育機関
2採用・育成拠点(Jakarta・Purwokerto)
20メンバー
M365
Azure育成の中心領域
Azure育成の中心領域
大学連携が生む、3つの価値
連携・登壇実績のある教育機関
採用と育成の母体となる、現地の大学・教育機関との連携です。スディルマン大学とはMoA(基本合意書)を締結し、その他の大学でも登壇・連携の実績があります。
採用から配置までの流れ
育成拠点:Purwokerto
Purwokerto(プルウォケルト)は、国立・私立大学が複数立地する人口約20万人の大学都市です。ここを採用・育成の拠点とし、Jakartaのビジネス中枢と組み合わせることで、人材の供給力とプロジェクト対応力の両立を図っています。2026年度にはバリ拠点の開設も準備中です。

よくあるご質問
どの大学・教育機関と連携していますか?
スディルマン大学(MoA締結)をはじめ、テレコム大学・インドネシア大学・SMK1などと連携・登壇の実績があります。
どのような育成を行っていますか?
Microsoft領域(M365/Azure)を中心に、実務トレーニングと認定資格の取得支援を行っています。インフラ系はオンラインでの対応・育成が可能なため、地理的な制約を受けにくいのが特長です。
育成した人材はどのように活用されますか?
PM・ユニットリーダーを軸にチーム単位で編成し、日本企業のプロジェクトへ即戦力として参画します。マネジメントから実働までを一貫してご提供します。
なぜインドネシアで人材育成を行うのですか?
日本のIT人材不足という構造的な課題に対し、優秀なインドネシア人材を高度に育成することが解決策になると考えているためです。適切な報酬とキャリアを提供しながら、日本企業に質の高い人材を届けます。
育成実績の数値(累計人数・資格取得率)はありますか?
育成累計人数・認定資格の取得率などの数値は、今後の公開に向けて整理中です。確定し次第、本ページに掲載します。
AI Network Solution